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パティスリーパピエ(代表:久世 研、滋賀県東近江市、以下、パティスリーパピエ)は、音楽ファンドやセキュリテ被災地応援ファンドなどのマイクロ投資の組成・販売を行うミュージックセキュリティーズ株式会社(代表取締役:小松真実、東京都千代田区)と連携し、「パピエのこだわりスイーツファンド」を立ち上げ、個人から小口で出資を募っています。現在の冷凍庫は狭く、山積みになった材料の出し入れに時間がかかります。本ファンドの資金で大型の冷凍庫を2台購入し、生産性の向上とコストを削減します。そして、無農薬、有機栽培農作物など、トレーサビリティー可能な原材料を確保し、地域大型スーパー(平和堂)等での催事販売により売上アップを計ります。


地元の若手農家の食材を使用し、全国洋菓子コンクールで3位に入賞した実力派『パピエのこだわりスイーツファンド』が募集開始しました。

パティスリーパピエ(代表:久世 研、滋賀県東近江市、以下、パティスリーパピエ)は、音楽ファンドやセキュリテ被災地応援ファンドなどのマイクロ投資の組成・販売を行うミュージックセキュリティーズ株式会社(代表取締役:小松真実、東京都千代田区)と連携し、「パピエのこだわりスイーツファンド」を立ち上げ、個人から小口で出資を募っています。現在の冷凍庫は狭く、山積みになった材料の出し入れに時間がかかります。本ファンドの資金で大型の冷凍庫を2台購入し、生産性の向上とコストを削減します。そして、無農薬、有機栽培農作物など、トレーサビリティー可能な原材料を確保し、地域大型スーパー(平和堂)等での催事販売により売上アップを計ります。

全国洋菓子コンクールで3位に輝いた腕前のオーナーパティシエ

オーナーの久世さんは、全国洋菓子コンクールで3位に輝いた腕前で、新阪急ホテルのパティシエや菓子メーカー、フレンチレストラン等で40年間実績を積んできました。そして、1999年にPatisserie Papier(パティスリーパピエ)を滋賀県の東近江市で創業します。Patisserie Papier は「菓子職人の紙」というフランス語です。お菓子作りに欠かせない紙を店名にしたのは、「一枚の紙からおいしいケーキ作りは始まる」という基本を忘れないためです。2013年に移転し、新店舗がオープンしました。現在、6名のスタッフで運営しています。

 

1日で750個売れた幻のシュークリーム「モグモグ」

最初にヒットした商品がシュークリームの「モグモグ」です。シュー皮に少し甘味をつけ、サクサクに仕上げたことで、皮だけでもおいしいと評判になりました。多い時には一日750個売れた人気商品で、連日売り切れであったことから「幻のシュークリーム」と言われました。商品数が増えた今でもパピエの人気者です。

 

素材へのこだわり「良いものは地元の食材を優先して使う」

店舗のある滋賀県東近江市を中心に、県内の若手農家を積極的に訪問し、タマゴ、サツマイモ、イチゴ、キイチゴ、モモ、ブドウ、ナシ、サクランボなど、パピエのケーキ作りに欠かせない様々な素材を仕入れています。素材の味を活かしたパピエのスイーツは地元の若手農家と共に作られているのです。

 

出資者には事業の進捗と売上報告を行い、売上に応じて分配金がもらえます

出資者は事業者と匿名組合契約を締結し、ファンド対象事業の売上から分配金が支払われます。

事業の進捗状況と売上情報をWEB上で共有できます。

 

ふるさと投資を活用して全国から資金と応援者を集めます

本ファンドは、内閣府地方創生推進室で推進している「ふるさと投資」の仕組みを活用しています。

 

【ファンドの詳細はこちら】

http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid;=1363



ミュージックセキュリティーズ株式会社西日本支社
担当/玉木(タマキ)、山崎(ヤマザキ) TEL:06-6485-7397


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