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少子化の一方、昨今では、子供が事件・事故に巻き込まれることが多くなり内容も多岐にわたり保護者にとっては不安が増すばかり。特に冬期で「魔の4時」と呼ばれる夕刻は交通事故や連れ去り、わいせつ事案などが多発。他方、子供の通塾率は年々増加で教育業界は競争が激化。そこで、「個別指導キャンパス」のブランドで知られる新教育総合研究会(大阪市・代表 福盛訓之)は、単なる教室増設だけではなく、子供の安全を守りつつ、低料金授業料を維持したまま業績アップをおこないシェア率拡大をめざします。通塾バスなどと違ってピンポイントで自宅ドアまで送迎可能なうえ、手つなぎ送迎はシニア層の雇用拡大もおこなうため、シニア層の「生きがいづくり」「社会とのふれあい」にも貢献します。シニア向け仕事研修会は11月より開催予定です。


教育業界初、個別指導塾が通塾生徒の安全をまもるためシニアが「手つなぎ送迎」サービス。シニア層の雇用と売上げを一挙倍増の両方を実現。シニア向けOJT講習会を開催。

教育業界で初めて子供の安全を守るためシニアを雇用し送迎を事業化した「個別指導キャンパス」運営会社、新教育総合研究会株式会社は、働きに出るママも安心のサービスをさらに拡大するため、個別に手つなぎ送迎する新人シニア向けのOJT講習会を開催いたします。

 

「教育業界で初めて「ロボット先生」を導入した あの「個別指導キャンパス」 のユニーク新施策」

 

個別指導塾業界大手級の新教育総合研究会株式会社(本社・大阪市/代表 福盛訓之)は、子供が巻込まれる事件が増加の中、リタイアしたシニア層を雇用し、塾生を自宅まで送迎するサービスをおこなっています。「女性活用」でママ層が働きに出る家庭も多いことからシニア層向けのお仕事説明会だけでなく、ママ向け説明会も開催いたします。

 

「保護者からの要望で実現した、手つなぎ個別送迎。既存売上を倍増できる秘策にも。」

 

少子化で「女性とシニアの活用」が叫ばれる中「シニアも女性も子供も」喜ぶ社会づくりをビジネスモデルで実現。リタイアしたシニアでも無理のない仕事と好評!

 

現在、街にあふれる学習塾や個別指導塾。少子化により、年々競争が激化しています。

一方、専業主婦の家庭は減少し、共働き世帯は増加で年々差が広がっており、共働き世帯は1000万世帯を超え、さらに増加中です。(政府「国民生活基礎調査の概況」H26年版より)

つまり、通塾する生徒の中には共働きや介護に手が取られているなど、留守家庭児童が多数 含まれており、子供だけの通塾での安全面が懸念されていました。現実に、夕方4時は「魔の時間帯」と呼ばれ交通事故の多発や連れ去り事件など多く発生しています。

「送迎バス」導入の塾もありますが、コストが高く 月謝が高額化することや、路地裏や自宅ピンポイントへの送迎は不向きなど、デメリットも目立ちました。現実に2012年に広島では送迎バスを待つ間に女児がリュックサックに詰めて誘拐される事件も発生したほどです。

そこで、業界でも圧倒的な低料金をほこる新教育総合研究会の「個別指導キャンパス」では、全体の授業料は低料金のまま維持し、送迎が必要な生徒だけシニア層が手つなぎで個別送迎するため、保護者から喜ばれています。シニアにとっても社会復帰と子供とのふれあいが同時に実現できるため、健康増進と若返り効果なども見られています。

 

● 11月4日(水)9日(月)11日(水)他日程で、午後3時より下記にてシニア向け研修を開催予定

● 前後の個別取材や送迎実態の取材同行もお受けしています。

 

添付の写真は、送迎をするシニアと通塾生。

 

 

http://www.canpass-kobetsu.com/

http://www.shinkyoiku.com/

 

 

 

 

 

 

 

 



【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:新教育総合研究会株式会社
担当者名:大良 衣里
TEL:06-6352-3910


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